2014年6月22日日曜日

道は…だいじょうぶ?…よし!大丈夫みたい。

さあ、あまり知らない道に入りそうですが……なんとか大丈夫みたいですね。

迷いませんように。

お〜い、車が出るぞ〜

さあ出発…と思ったら、演奏の要になるドラマーのIZA君がいま………あ!いました!

速い!ダッシュで来たので、カメラのファインダーも走ってるとこを撮れませんでした。

さてさて、これでまた全員揃っての出発です。


グラン・ニコラス

金立(きんりゅう)にて小休止

立ち寄った金立。

クマさん号(赤い車)も遅れて到着です(笑)。

長旅ですが、お疲れが出ませんように(笑)


グラン・ニコラス

ドライバー…Massive

車は一路筑豊へ!

ドライバーはセーフティドライブのMassiveさんで〜す。

もうピクニックモードかにゃ?

出発から十数分。


食べられる時に食べてないとダメという事で、みんなオニギリやお菓子を回し始めました。

ピクニックみたいで楽しいです(笑)。

さあ…そろそろ出発(笑)

さあ、タイマーセット。三時間半で、どうか着けますように。

目指すは筑豊、大任町レインボーホールです!

特別な、ワクワクのコンサートに向けて

さて、今日22日は筑豊にて、過去、山里ゴスペルクラブに多大なるサポートをいただいた方の昇天七年の日にあたります。


それで…今日は夕方から九州のいくつものゴスペルグループが協力しての特別なコンサートが行われることになりました。


今、これからの流れをリーダーのPureさんが説明しています。

2014年6月21日土曜日

Noah

先週の話である。


実はチャペルコンサート前日に、あの『ノア 約束の船』を見に行った。

かなり内なるパワーをもらって、土曜日のチャペルに臨んだ私だった。


チャペルは、おかげさまで個人的にはやりきった感があり、清々しささえ感じたものとなった。

あれから一週間。

きっとまた近いうちに…その、映画の話しに戻ってしまうけれど、『ノア』をもう一度見に行くだろうなと思っている。


出典元を読むと、本当に1ページから2ページのあの内容を…よくもまああんなに膨らませたものである。


出典元には、よく『伏兵』だとか『援軍』だとかサラッと流してある箇所が多く見受けられるが、『ノア』でも、驚くべき『援軍』がノアの家族の助けをする。


私は、実はこの『援軍』達の一人として…なんか感情移入というか…シンクロして、ノアの家族を観ていたように思う。


ノアにも、家族の誰に…でも、また創造主(クリエイター)にでもなく……

足を引きづりながらノアの家族を護る彼らに、とにかくシンクロしたのだ。


それだけに…
旧約の世界の畏怖を感じずにはいられないクリエイターから…

最終的には受けさせてもらえる赦しに、まるで自分自身が解放を受けたような気にさえなった。



ただ、手放しには喜べない。

物語の中でノアの邪魔をし、いや…違うか。

ただ方舟に乗って助かりたい想いで、ノアの拒絶にあい、方舟を奪取しようとしたトバル・カインに対しても感情移入してしまったのだ。

私はやはり人間なのだ。

当たり前な話なんだけど…。


やはり多くの欲にまみれて生きているのだった。

ウウウ…

さあ、今日もゴスペルクラブは練習だ。

明日の特別なコンサートも控えている。


私は、欲にまみれた…ヒトではあるけれど、そのままの私で…。そのままの力で…。それでもしっかりゴスペルを唄うつもりだ。


退くことはしない。


なぜかわからないけれどもその確信だけは、ずっと前から与えられている気がする。


そこは……なんか、嬉しい。

うん。嬉しい。



グラン・ニコラス

Hydrangea (ハイドランジア)

しばらく前から咲き始めている、ウチの紫陽花。

少しずつ花が開いて、そのうち満開になるだろう。


個人的には西洋名のハイドランジアをハイドランジャー(hide ranger)と、勝手に読み替えて,なんかかっこいい音の響きに特撮戦隊的なオーラを感じ…

教会英語クラスの賛美チーム(ほとんど男)に、この名前をつけていた(笑)。


賛美戦隊 ハイドレンジャー ……てな感じで気に入っていたわけである。

男なんてみんな、いつになっても冒険少年なのだ(笑)。

実際に披露できたのは二曲(動画アップ済み)しかなかったけど、いい思い出だった。


賛美を盾に、または剣、または力そのものとして何か強大な敵に立ち向かう…。


そのシチュエーションは、今の僕の世代から現在25歳くらいの冒険少年…

いや、空想科学少年達には…

実はしっかり深ぁく 根付いているシチュエーションなのでした。(く、詳しく説明は、ここではできないけど(涙))



コホン…

ヨシャパテの時のような啓示を自分が受けたなら……


一人ぼっちはシンドいなと思うけど、思うけども……

その場にいて、立ち向かいたいワクワクは…実は、スッゴく大きいのでありました。


ウチの庭に咲くハイドランジアを見る度に、いつもその想いが頭に走る、毎年のこの時期でございます(笑)。



山里ゴスペルクラブ/FF/グラン・ニコラス

2014年6月19日木曜日

ドラム教室の帰り道

今日は、ドラム教室でした。大地の練習中は、私はフルートの自主練習です。只今、帰りのバスの中です🎵

2014年6月16日月曜日

英語のゴスペル!

最近、英語のゴスペルを聞いてみたくなったyukariです。ネットで注文してたCDが届きました✨ ゴスペルクラブで練習している、ジーザスイズジアンサーも入ってます🎵これから聞きます🎵うふふ、楽しみ😊

2014年6月14日土曜日

父の日 チャペル コンサート!

山里ゴスペル クラブが、父の日イブ チャペル コンサートに出演しています。
「主を喜ぶことは力♪♪☆」
「Joy♪♪☆」
「Jesus is the answer♪♪☆」
のメドレーです。
┌|≧∇≦|┘└|≧∇≦|┐┌|≧∇≦|┘

困ったです(゚o゚;;

父の日イブ コンサートの直前リハーサルです。
一人、ダンスを思いだせずにお腹を抱えていますヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ

2014年6月10日火曜日

届け終えて

北の方向を見てみますと、
さっきまでどんよりしていた空が晴れ、
いい具合に夕景が広がっていました。

西海市あたりでしょうか?

ここまでの数日間、
南長崎が晴れていて、
琴海・外海(そとめ)や西海市は曇っていたことが多かったのですが、
これは少し珍しいのでパシャリ!

Massive.

野母崎

(2枚目の写真の)指のところが野母崎です。
今は長崎市の一部になっています。
青く澄んだ海の景色が、非常にきれいな地域です。

しかし、長崎市民FMの電波が届いていません。

…………でも!

インターネットがあれば聴けるようになっております。
電波の届かない地域の方も、インターネットでぜひどうぞ。

今週も

今日は昼前から雨が降り続いていますが、
そんな今日も市民FMへ、音源を届けます。
ぜひお聴きください。

2014年6月8日日曜日

ポスター

西洋館から、ステキなほポスターをいただきました。

西洋館

ゴスペルの前には、ストレッチ体操!

Oh Happy Day ♪♪☆

山里ゴスペル クラブの西洋館ガーデン・コンサート。
ラスト ソングは大好評の「Oh Happy Day ♪♪☆」
┌|≧∇≦|┘└|≧∇≦|┐┌|≧∇≦|┘

Lay Your Burdens♪~♪☆

西洋館ガーデン・コンサート。
PEACEは「Lay Your Burdens♪~♪☆」
重荷を降ろして。という歌詞です!

いつも喜ぼう♪~♪☆

山里ゴスペル クラブのガーデン・コンサートにCSチームが飛び入り出演です。 「いつも喜ぼう♪~♪☆」
長崎 西洋館にて。

変わらないもの♪~♪☆

西洋館ガーデン・コンサートにルミエールも駆けつけてくれました。
友達も来てくださり、「変わらないもの♪~♪☆」でおもてなしです
♪(*´○`)o¶~~♪

主を喜ぶことは力♪♪☆

山里ゴスペル クラブ& CSチームの「主を喜ぶことは力♪♪☆」
会場も盛り上がってきました
(oミ゚ロ゚ミ)o(ミ゚ロ゚ミo)ダンス

オープニング ソング!

山里ゴスペル クラブの西洋館、ガーデン・コンサート。
オープニングは「Joy♪♪☆」

ガーデンコンサート リハーサル!

山里ゴスペル クラブの西洋館ガーデン・コンサート。
まもなくはじまります。
ただいま、リハーサル中です\(^o^)/

2014年6月7日土曜日

ハッピーデイって……

タイトルがちょっと思い付かなかった。


クエスチョンマークで終わるのは違うし、ハッピーデイ!でもなかった。
そりゃ、まだビックリマークの方が近いけど。


最近、昔から自分が唄ってきたブラックゴスペルとか、最近のレパートリーを、色々な人のバージョンで聴くようにしている。

真似を上手くするためじゃない。

今さらマネするためだけに見直したりしない。

けど、参考にはきっとなると思ってる。


日本人がゴスペルという言葉を聞いて、まず出てくるイメージがそこにあるという事実と…

私自身がやはりブラックゴスペルを好きなのだ。


日本人が唄うアジアンゴスペルの方向性のひとつにはなると思うし。

この数日聞いてる
Oh,Happy dayは、あのウーピーゴールドバーグが色々な大学を回って講演を行う中でコラボした時のものらしい。

映画版と少し雰囲気が違い、優しく沁みてくるHapy dayだった。


涙もろい僕ですら、この曲でホロリ来た事は過去に三回ほど。


みんな苦難の中で生きてるから…

ハッピーな日々なんてなかなか来ないから…

だから私たちは、あえてこの歌を唄うのだ。

私の最初の先生Butch
Hayward氏が教えてくれたその意味は、二十年近くたった今…

よくわかるようになってきた。


ちゃんとその想いを伝えたいな。

最近、ホントにそう思う。


グラン・ニコラス

2014年6月6日金曜日

芽が出てきました

先日、職場にラディッシュの栽培キットを頂きました。2日間のうちにもう芽が出てきました♪ゴスペルクラブにも、先日新しい方々が来られて、新しい芽が出てきています。沢山の実がついていきますように…。yukari

2014年6月5日木曜日

通りの向こうにその笑顔を見つけた僕がどんなに安心したか君は知らない。

いくつか前のブログで、久々に声を重ねるかも知れないある友人の事を書いた。

ワンチャンスの時のブログだ。


実はあの日、その人は現れなかった。

朝、ギリギリまで待ったが、姿が見えず、代役をお願いする事になった。


何かあったかな?

お願いの仕方が悪かったかな?

まだタイミングが違ったかな?


色々悩んだ。

そんな中、昨日、定期検診に向かった私の視界の先、横断歩道の向こうに彼はヒョコッと立っていた。

仕事着にキャップが、また似合っている。


ありゃりゃ…ニコニコしてるよ。あまり心配いらなかったかな?


そう思うと、こっちも気が楽になってニコニコになった。


最近、町中で何の前触れもなく、メンバーや、その時、気にかけていた誰かに…たまたま…スゴいピンポイントの場所やタイミングで出くわすようになった。

いや、そりゃ、長崎なんて狭い街じゃあるけどさ!


それでも、この発生率は不思議なくらいだ。

それは私自身がよく知っている。

あ…虹を見る回数も増えた。

二月以降五六回は見てる。


何が言いたいかって?

スゴくラッキーでハッピーな何かがきっと待っている。

そんな気持ちの中にいる。

確信に近い。


そして、この気持ちを……特定の誰か、何人かと…その上で、多くの人々に届けたいのだ。

そういう事なのだ。



グラン・ニコラス

2014年6月3日火曜日

長崎バスで!

今週も市民FMへ、音源を届けます。
ぜひ、お聴きください。

バスは、(自転車ほどではありませんが)小回りが利き、路面電車と比べますとキロメートルあたりの所要時間が短い(=早い)のが特長です。
また、すべての停留所が(規定に従えば)乗り継ぎ割引対象ですので、自由が利くところも、よいところです。

長崎バスの、山道・峠道の運転には尊敬します………。
急カーブだらけの細い山道さえも、あの大きな車体でスイスイ行っているのですから。
平坦な区間ばかりでは気づきにくいですが、遠出すると、あらゆる意味で路線の面白さにも気づくことでしょう。

ドライバーの皆さん!
路線バスや路面電車には1分単位の「定時」があり、その先には多くのお客さんが待っています。
どうか、バスや路面電車の定時運行にご協力ください。
それと、市民FM78.7で「ゴスペルの風」を、ぜひどうぞ、お聴きください!

Massive.

2014年6月2日月曜日

(掲載画像は、今回の内容と直接は関わらない)

インドネシアから、久々に懐かしい顔が帰ってきた。可愛い子どもたちも加わって、やってきた。

温かい母親としての笑顔が印象的だった。

嬉しい再会。


数ヶ月前に、このブログでも書いた…インドネシアの洪水の時に心配になってたのが、このヒト…家族の事だった。

日本にひとり残って心配に心悩ますインドネシア人の旦那さんを少しでも励ましたかった。

彼はようやく安心する事ができたのだ。

良かったね……。
それしか言う言葉はない。


今日、日曜日の朝には時間が合わずに…ほんの少ししかアイコンタクトできなくて、言葉も交わさなかったけど…

ホントにニコニコになった旦那さん(Gさん)のハッピーな笑顔を見て…こっちは、それだけで、もう充たされてしまった。


ヒト(他人)の幸せは、というか…『笑顔の連鎖』は、やはり存在するんだなと確信した。

世の中には『悪意の連鎖』も、そりゃ…あるかも知れないけど…ちゃんと『笑顔の連鎖』だってあるんだ。

これって、すごく素敵だなって思う。


あ。不思議な事がひとつある。


彼女が帰ってくる事を、ほとんど聞かされてなかったのに(昨日チラと聞いたくらい?)、ちょうどこの時期に、あの頃の彼女が唄って教えてくれた『Footprints in the sand
』の準備が出来上がっているという事。

何か不思議な巡り合わせで、彼女の再来日に備えられた気がする。

間違いない。


新たな道が拓かれている。


これって、すごいワクワクする。


ワクワクが…止まらない。


グラン・ニコラス